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オナニーの歴史!!18世紀までオナニーは有害といわれていた!?

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んにちは

 

 

 

 

 

ケイタです。

 

 

 

 

 

オナ禁、してますか?

 

 

 

 

今日は、オナニーの歴史について、

ちょっと述べて行きたいと思います。

 

 

 

 

 オナニーの歴史について

説いた本

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マスタベーションの歴史

マスタベーションの歴史

 

 

 

 

 

 

この本に書いてあることを読めば分かるのですが、

かつてオナニーは大罪とまでされており、

そのため当時の西洋では

オナニー防止用の性具まで作られていたほどです。

 

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 オナニー有害論の第一人者といえば、

今は忘れてしまった存在ですが、

ティソという医者が有名です。

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この医者が書いた幻の書

「オナ二ア」が、当時の西洋圏では

大ヒットを生み、「オナニーは病気」とまで

恐れられたほどです。

 

 

 

 

 

もちろん、別にオナニーしても

病気になったり死にはしませんが、

最初にリンクを張った本でも言っている通り、

 

 

 

 

 

「その行為(オナニー)に耽ると、

知性、やる気、行動力、忍耐力、記憶力を奪われ、

たちまちのうちに落ちぶれる」

 

 

 

 

というのは、一理あるのではないかと

私は思っています。

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私が考えるにオナニーは、

やはりエネルギーの浪費につながるのでは

ないかと思います。

 

 

 

 

 

昔々、18世紀の医師たちは、

精液は血液を濃縮したものだと信じていました。

当時の高名な医師のティソは

 

 

 

 

 

 

「精子を1オンス(約30ml)失うと、

40オンス(約1.2l)の血液を失うよりも

ダメージが大きい」と言ってすらいました。

 

 

 

 

現代ではそれは間違いといわれていますが、

事実賢者タイムという、

憔悴間や徒労感、嫌悪感は

間違いなく多くの男性が感じるものですし、

 

 

 

 

 

精液と血液の病気感染率は、

精液の感染率のほうが高いと

記事で読んだこともあります。

 

 

 

 

 

オナ禁は、エネルギーの保全であり、

ジヒドロテストステロンの生産を

防ぐことになります。

 

 

 

 

 

今すぐオナニーを、

止めましょう!!

 

 

 

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本日の参考動画

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ケイタ